その他

【貝塚市-50代】肺気腫による低酸素血症で障害厚生年金3級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 仕事中に居眠りすることが多くコントロールが効かない状態であったため、職場から一度病院で診てもらってはと言われ病院を受診。睡眠時無呼吸症候群と診断を受け、 CPAP による治療を受けていました。病院が遠方であったことから、地元の病院に転院した際、転院先の病院で改めて精密検査を行ったところ、肺気腫からの低酸素血症、糖尿病、高血圧もあり陳旧性心筋梗塞もあったことが判明しました。肺
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【堺市-40代】脊髄小脳変性症で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 数年前から歩行時のふらつきがみられ、手指の細かな動作が徐々に不自由になりました。会議中に呂律が回らないことがあり、仕事場から病院を受診するように言われ受診。検査の結果、脊髄小脳変性症と診断されました。病気は徐々に進行し、ふらつきから歩行中に転倒し骨折。それ以降、杖や歩行器が必要になり、言語障害も悪化し、手指の不自由もあって字が書けなくなり、仕事も通勤が困難になったことで休職
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【和泉市】頚椎後縦靱帯骨化症で障害基礎年金1級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 3年くらい前から家事をしたときに違和感を生じるようになり、次第に左手指の痺れ、左頚肩腕痛、神経痛を生じるようになりました。 最初は疲れや年齢からくるものだと思っていましたが、痺れや痛みが酷くなり手足の動きも悪く歩行が困難になったことから病院を受診したところ後縦靱帯骨化症と診断されたとのことでした。相談されたときは、歩行が困難で車椅子も使用されていたため、ご家族の方が来社さ
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慢性疲労症候群で障害厚生年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 3年くらい前から頭痛、リンパ腺の腫れ、発熱などの症状が頻繁にみられるようになり風邪の症状と思い、解熱剤などを飲んでいましたが、症状が一向に改善されないため、近医の内科を受診。診察を受けましたが、原因がわからず精密検査が必要と言われ大病院を紹介されました。しかしながら当該病院で精密検査を受けるも原因が不明で確定診断に至らず、対処療法をしていましたが、38℃以上の発熱、関節痛、
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慢性疲労症候群で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 20歳頃にエリテマトーデスと診断され、20年間治療を受けていました。 2年くらい前から疲労感、微熱、頭痛、筋肉痛、関節痛、羞明、不眠、集中力、思考力、記憶力の低下が続くようになり、外出すると極度に疲れてしまい数日休んでも体力が回復しないため、当該エリテマトーデスが悪化したものだと思い医師に相談したところ、エリテマトーデスではこのような症状は無いと言われ検査を実施することに
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中腸軸捻転による小腸全摘後で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 4年前の30歳頃に急な腹痛があり、近医の病院に搬送されましたが、当該病院では手に負えないとのことで専門病院に搬送され、緊急手術となり小腸全摘出及び大腸も3分の1程度摘出となりました。退院後も、何度か手術を実施。 その後は、24時間の点滴治療が必要な状態で疲労感、動悸、息切れ発熱が続いており外出にも多くの制限がありました。 仕事もできなくなり、ご家族で障害年金を請求しまし
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皮膚科でのイボ症状を初診日として認められAIDS(後天性免疫不全症候群)で障害厚生年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 数年前に年金事務所で障害年金の相談をしたところ、初診日はHIVと診断された日であり、当該日では保険料納付要件を満たさないため、障害年金の申請はできないと案内があったとのことで、申請を諦めていました。 別件で年金事務所を訪れた時に障害年金の話になり、再度相談したところ初診日は、最初に病院を受診した日であるので請求してみてはと言われ、再度手続きを進めていましたが、体調も優れず
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審査請求により処分変更となり遺伝性血管性浮腫で障害厚生年金2級に認められたケース

ご相談にいらした状況 当センターのホームページの受給事例より他の難病で障害年金を受給できていることを知り、遺伝性血管性浮腫でも障害年金を受給できるかもと思い、無料出張相談でご相談させていただきました。 社労士阪本による見解 遺伝性血管性浮腫(HAE)は、国が指定する指定難病(原発性免疫不全症候群に含まれる疾患)として認定されています。HAEの「浮腫」の原因は、補体第1成分阻害因子(C1インヒ
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突発性血小板減少性紫斑病で障害厚生年金2級が決定し、5年遡及も認められたケース

ご相談にいらした状況 数年前から皮下出血が見られるようになり、しばらく様子を見ていましたが、内出血の症状が全身にできて、一向に治らないため病院を受診。 血液検査を行ったところ血小板が3000マイクロリットルしかないと判明し、突発性血小板減少性紫斑病と診断されたとのことでした。 血小板の輸血等で治療を行うも、治癒が困難な状態で入退院を繰り返していました。治療費も高額で何か公的な援助がないか、会
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亜急性連合性脊髄変性症で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 3年ほど前から歩きにくいなどの症状があり、疲れからと思い過ごしていましたが、1年後には、普通に歩くことが出来なくなったため、病院を受診したところ亜急性連合性脊髄変性症と診断されたことのことでした。 現在も入院中であり、自力で障害年金の申請もできないことから、病院のソーシャルワーカーよりご紹介をいただきました。 社労士阪本による見解 亜急性連合性脊髄変性症は、ビタミンB
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