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共済年金

就労中ではあるが、交通事故による頭部外傷後遺症、高次脳機能障害で障害共済年金3級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 10年前に交通事故でひき逃げに遭い頭部を電柱に激突。通りかかった看護師の心臓マッサージにて救命処置をうけ病院に搬送。2週間ほど意識不明の状態が続きましたが、意識を回復。身体的には障害が残りませんでしたが、時間の経過とともに高次脳機能障害の症状が顕著になりました。 仕事は復職していましたが、記憶障害などから前の職場に出勤したり、スーパーで商品を買ってお金を払い忘れて警察沙汰

最初の病院でカルテが廃棄されていたにも関わらず、1型糖尿病で障害厚生年金3級を受給できた事例

ご相談にいらした状況 20年前に急な体重減少があり、病院を受診したところ1型糖尿病と診断されたとのことでした。血糖コントロールが必要でしたが、仕事は調理師だったこともあり、思うようにできなく、インスリンが必要になりました。その後,治療を続けましたが、症状が悪化し、入退院を繰り返すようになり、仕事は続けられなくなり退職。 その後、治療に専念するもケトアシドーシスに陥り入院したり、意識障害で生死を

最初は解離性障害と診断されたが、診断名の変更があり、統合失調症で障害共済年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 3年前に仕事中に倒れ、救急車で運ばれたとのことでした。脳梗塞や心疾患を疑われ、検査をしましたが、異常は見受けられず、精神的な問題ではないかと医師に説明され、精神科に転院となりました。 調べたところ、仕事での苦労や転勤のことなど色々な悩みを抱えていたようでした。 医師からは、解離性障害と診断され、ご本人は全忘備録の状態で言葉を発することもできない状態で仕事も休職となり、し

うつ病で休職期間中に障害共済年金2級に認められたケース

ご相談にいらした状況 この方は、お仕事をされていましたが、仕事上のノルマがきつく、ノルマを達成できないと上司から叱責があり、大きなストレスを抱えていました。 毎日プレッシャーが強く、次の日のことを考えると夜も眠ることができず、不眠状態で仕事をするようになりました。休みの日もノルマのことや上司の?責のことを思い出して落ち込んでいて外出もしなくなりました。 次第にもう死にたいと思うようになり、妻

初診の病院でカルテが廃棄されていたにも関わらず慢性腎不全で障害共済年金2級に認められ年間約150万円を受給できたケース

ご相談にいらした状況 長年腎炎の治療をされていましたが、病状が悪化し人工透析の治療を開始されたとのことでした。 知人から障害年金の申請ができると言われ、自分で手続きを進めていましたが、初診の病院を通院したのが19年前でカルテは既に廃棄されており、共済組合から初診証明が取れないと請求できないと言われ、手続きも行き詰まっていたところ当センターのことを知り、無料相談会に参加されました。 社労士によ

脳梗塞及びくも膜下出血で障害共済年金2級を取得、年間約240万円を受給できたケース

ご相談にいらした状況 職場の会議中に突然、頭痛がして歩けなくなり、救急車で運ばれ、病院で検査を受けたところ、くも膜腔に出血が見つかり緊急手術となる。一命は取り留めたものの右半身麻痺と高次機能障害が残ったとのことでした。 現在、仕事は休職となり、リハビリを継続していましたが、今後の仕事や生活のことを心配していたところ、奥様が障害年金のことを知り、無料相談会に参加されました。 社労士による見解

急性大動脈解離(ステントグラフト)で障害共済年金3級を取得、年間約135万円を受給できたケース

ご相談にいらした状況 職場の健康診断で血圧、心電図、洞性除脈(高度)ST降下などを指摘され病院を受診したところ、うっ血性心不全、洞機能不全症候群と診断されたとのことでした。 しばらく投薬治療を続けていましたが、仕事が忙しくなり思う様に受診することが出来なくなり、通院が遠ざかっていたところ、背部痛及び心窩部が起こり救急搬送され、急性大動脈解離と診断されると同日緊急手術となり、ステントグラフト内挿

うつ病で障害共済年金2級に認められ年間160万円を受給できたケース

ご相談にいらした状況 潰瘍性大腸炎の闘病生活から精神的に不安定となり、不眠、不安、抑うつ気分が出現し始め、精神科を受診したところうつ病と診断され、仕事も退職となっておられました。ホームページから無料相談会の事を知りご相談されました。 社労士による見解 現在は、うつ状態が強く、終日横になっている状態で日常生活にもかなり支障があり障害年金を請求できると思いました。ただし、医師に日常生活の状況等は

潰瘍性大腸炎で障害共済年金3級を取得、年間約85万円を受給できたケース

ご相談にいらした状況 ホームページを見たとのことでご相談があり、数年前から潰瘍性大腸炎を患っており、入退院を繰り返しながら何とか仕事を続けてきましたが、先日、休職期間が満了し仕事を退職となり、障害年金を請求できないかということでご相談いただきました。 社労士による見解 潰瘍性大腸炎は、大腸に炎症があり自覚症状のある「活動期」と、炎症が治まって症状が落ち着いている「寛解期」を繰り返します。

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