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統合失調症・妄想性障害

【堺市】統合失調症で障害基礎年金2級を受給していたが、更新時は就労したことで支給停止になるも、支給停止解除申請により、障害基礎年金2級を再び受給できたケース

ご相談にいらした状況 5年前から障害基礎年金2級を受給されていましたが、更新時に仕事をしていたとのことで支給停止。仕事は体調の面も考慮し、障害者雇用で単純作業で手取り額は約8万円でありましたので、障害年金がなければ生活は苦しい状況でした。体調が悪化すると月のほとんどが出勤出来ず、給料も支給されない状況で障害年金が支給されない状況だと生活が成り立たないので再度の申請を考えていたところ、当センターの

【大阪市】就労移行支援事業所に通所しながら統合失調症で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 過去に2回、障害年金を請求されましたが、2回とも不支給。提携先の就労支援施設からの紹介で当センターに来所されました。 社労士阪本による見解 過去に障害年金を請求している場合、不支給(却下等含む)となった理由は、必ず確認しておく必要があります。年金事務所に確認するか、時間はかかりますが、厚生労働省年金局に保有個人情報開示請求書を行うことにより確認することができます。 受

最初の病院が社会的治癒となり、統合失調症で障害厚生年金2級が認められたケース

ご相談にいらした状況 最初は妻に離婚話をされたことをきっかけに、夜眠ることが出来なくなり、ストレスで胃痛が発生したため、近所の内科に通院しました。睡眠薬や安定剤を処方され症状が改善したため、その後の通院はありませんでした。その後、離婚が決定。それからは、介護の仕事に専念していましたが、人員不足などから仕事が忙しくなり、夜間勤務、宿直勤務、残業の増加で規則正しい生活ができなくなり、不眠も続きました

ナルコレプシーから統合失調症を併発し、障害厚生年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 小学校の時から意識が飛ぶような感覚がありましたが、日常生活には特に支障がなく病院には行かれていませんでした。その後、意識を飛ぶような感覚は無くなったりしましたが、高校生の時に意識を失うことがありました。当時は、疲れからくるものだと思い病院には行かず、様子をみていましたが、その後、時々幻覚を見ることがあり心配には感じていました。その後、ドライバーの職業に就くことになり、サービ

統合失調感情症で障害厚生年金2級が決定し、2年遡及が認められたケース

ご相談にいらした状況 幼少期の頃に両親の離婚があり、学校ではいじめを受けていた等、家庭や学校などどこにいっても自分の居場所がなく、次第に常に誰かに見られているような感覚や幻聴が聴こえるようになったとのことでした。 その後、大学は卒業できましたが、就職活動が上手くいかず、就職がなかなか決まらないことから、焦ってしまい、面接では緊張感の連続で不安や敏感さが極度に強まり大きなストレスを抱えるようにな

最初は解離性障害と診断されたが、診断名の変更があり、統合失調症で障害共済年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 3年前に仕事中に倒れ、救急車で運ばれたとのことでした。脳梗塞や心疾患を疑われ、検査をしましたが、異常は見受けられず、精神的な問題ではないかと医師に説明され、精神科に転院となりました。 調べたところ、仕事での苦労や転勤のことなど色々な悩みを抱えていたようでした。 医師からは、解離性障害と診断され、ご本人は全忘備録の状態で言葉を発することもできない状態で仕事も休職となり、し

統合失調症で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 学生時代に失恋や友人との人間関係の悪化などが続いたことから、精神的に不安定となり、自宅に引きこもりがちになったとのことでした。 就職は決まりましたが、入社4日目で奇妙な言動や、急に泣き出すなどの行動が見られるようになる等、仕事を続けることができなくなり退職となっていました。 その後も毎日飲酒をしないと眠れなくなるなど不眠の症状が現れ、人がいないのに子供の声が聞こえたり、

入院中に妄想型統合失調症で障害厚生年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 はじめは仕事上で大きな失敗があり精神的なショックがありました。 その失敗を引きずって相当落ち込んでいる際に、今度は恋愛トラブルがあり、さらに精神的なストレスが大きくなりました。 そこに今度は、友人とのトラブルが続き精神状態は、ボロボロの状態で過去のことを思い出しては毎日笑えない日々が続きました。 不眠、抑うつ状態も大きくなり被害妄想も出始め、自分には生きる価値がない等

軽度知的障害があり別に統合失調症も発症していたことから、就労中(厚生年金加入中)にも関わらず障害厚生年金2級を取得、年間約100万円受給できたケース

ご相談にいらした状況 お姉さまから弟の障害年金申請でご相談があり、軽度知的障害で統合失調症も患っており、20歳前障害で障害基礎年金の申請で進めていましたが、病歴・就労状況等申立書の書き方がわからず、行き詰まっていたところ弊社の無料相談会のことを知り、参加されました。 社労士による見解 障害年金の場合、知的障害は先天性の疾患で、初診日については生まれた日となり、障害基礎年金での請求となります。

統合失調症及びうつ病で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 夫のDVにより、そのストレスなどから不眠、不安、抑うつ状態が出始め、近医の病院を受診したところ、うつ病と診断されたとのことでした。 その後は離婚され、数年後再婚。通院は続けていましたが、子供の死がありそのショックから症状も悪化。 統合失調症の症状も出始めるようになり、重症化となっていました。入退院を繰り返し医療費も高額となり生活も困窮していたところ、ご家族の方からご相談

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