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発達障害

幼少期から不適応行動があり、自閉スペクトラム症で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 ご相談にいらした状況 ご自身で障害年金の診断書を取得されましたが、病歴・就労状況申立書の書き方がわからないとのことで、LINEでお問い合わせをいただきました。 社労士阪本による見解 お話を伺うと幼少期から不適応行動が見られたとのことで、出来上がった診断書の内容に不備はあるものの、実際の状況が診断書に反映されれば障害年金を受給できる可能性があると思いました。  

うつ病の診断が、後に発達障害の診断となり、障害特性を病歴・就労状況等申立書へ反映し、障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 仕事が続かず職を転々としていました。ストレスからくるうつ病で精神科への通院歴が長く、ご相談に来られた時には自宅にこもりきりで、入浴、着替え、買い物等ほとんど出来ない状態でした。   外出もままならないため、当社への相談にもお母様が代理で来られました。お話をお聞きすると、発達障害が疑われるため専門医へ検査を受けに行く予定があるとのことでした。 社労士阪本に

シングルマザーで児童扶養手当を受給している30代女性がADHD(注意欠如多動性障害)で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 シングルマザーで児童扶養手当を受給しながら仕事をし、一生懸命に子育てをされていた女性からのご相談でした。 ADHDからうつ病を併発し仕事を続けることが困難になった時に、医師から障害年金をすすめられ、当事務所にご相談にいらっしゃいました。 社労士阪本による見解 児童扶養手当とはひとり親世帯で18歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある児童を養育する者に支給され

他府県の病院で受診状況等証明書が取得でき、自閉症スペクトラム障害で障害共済年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 この相談者は、幼い頃から生きづらさを感じ、人間関係においても悩みを抱えていましたが、精神科を受診することはありませんでした。 社会人となってからはミスが重なり、周囲からは傾聴力や共感力の欠如を非難され、自己評価が低下して、うつ状態となり精神科の受診に至りました。 診断の結果、自閉スペクトラム症と判明し今までの生きづらさの理由が分かりホッとしたのと同時に、将来について不安

【堺市20代女性】最初の病院から3番目の病院までカルテ廃棄のため初診証明が取得できなかったが、自閉症スペクトラム症で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 ご両親と一緒に障害年金の手続をしようと市役所へ何度も足を運び、窓口担当の指示を受けながら進めておられましたが、初診日が10年以上前の高校生の時でカルテはすでに廃棄されており、市役所からもこのままでは障害年金の請求はできないと言われ諦めていたところ、市役所から障害年金専門の社労士がいることを教えてもらい、当センターへご相談いただきました。 社労士阪本による見解 20歳前に

【寝屋川市】軽度知的障害及び広汎性発達障害から二次的にうつ病を発症し、障害年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 幼い頃から言葉の発達が遅かったり、学校の成績が悪かったり、コミュニケーションが上手くいかずいじめを受けたり友達とのトラブルが絶えない状態でした。 高等支援学校の時に軽度知的障害と診断され、卒業後は就労移行支援事業所を経て就労継続支援事業所(B型)へ通所されていました。事業所では環境の変化に対応できなかったり、対人関係などがストレスで、朝起きることができないなど体調不良が現

注意欠如・多動性障害で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 幼少期の頃から忘れ物が多く、学校の先生に何度も注意されるが、治らない状況が続いていました。 入試の際にも受験票を忘れるなど日常生活でも多くの支障が出ていました。社会人になり仕事をするようになると多くの問題が浮き彫りになりました。 整理整頓が苦手で会社の重要書類を無くしたり、スケジュール管理が出来ないことで、お客さんとの約束を忘れてしまったり、遅刻をしてしまうなどの状況が

軽度精神遅滞の方は障害年金を受給できる可能性があります

ご相談にいらした状況 最初は職場でコミュケーションが上手くとれず、抽象的なことが理解できないことで同僚や上司とトラブルになったり、取引先とトラブルになることがありました。 仕事場を変えても同じような状態が続き精神的に負担を感じるようになり、精神科を受診したところ、うつ病と診断されたとのことでした。 また、同時に発達障害や知的障害を疑われ検査をしたところ軽度知的障害と診断されたとのことでした。

障害者雇用枠でフルタイム就労中(厚生年金)に、うつ病、注意欠陥性障害、自閉スペクトラム症で障害厚生年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 幼少期から人とのコミュニケーションが得意でなく、人を怒らせてしまったり、空気を読めず場違いなことを発して、虐められることが多かったとのことでしたが、極端に学校成績が悪くもなく発達障害であると指摘されることはありませんでした。 コミュニケーションは苦手でありましたが、大学を卒業し就職しました。 就職してからは、学生の時と違い人とのコミュニケーションが必要な場面が増え、電話

50歳で中度精神遅滞と診断され障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 幼少期の頃から人より成長が遅く言語や知能的なことに関しても遅れを取っていました。 学校の授業にもついて行けず、イジメにもあっていました。学校の先生から特別学級を勧められましたが、ご両親の反対もあり、普通学級で学校生活を送っていました。 学校卒業後は、日雇い労働者として建設業などを転々としていました。人の名前が覚えらない、コミュニケーションが取れない、仕事を覚えられないこ

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