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【和泉市】頚椎後縦靱帯骨化症で障害基礎年金1級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 3年くらい前から家事をしたときに違和感を生じるようになり、次第に左手指の痺れ、左頚肩腕痛、神経痛を生じるようになりました。 最初は疲れや年齢からくるものだと思っていましたが、痺れや痛みが酷くなり手足の動きも悪く歩行が困難になったことから病院を受診したところ後縦靱帯骨化症と診断されたとのことでした。相談されたときは、歩行が困難で車椅子も使用されていたため、ご家族の方が来社さ

【泉大津市】初診日が15年以上前で自分が准看護師として働いていた病院が初診日と認められ、精神病症状を伴わない重症うつ病エピソードで障害厚生年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 看護師の資格取得のために夜間の学校に通いながら准看護師として働き、不規則な勤務と学校の勉強からストレスが多く、精力的に働き続けであったため心身共に疲弊していました。そこに離婚という出来事があり、精神的ショックが重さなったとのことで、何をやっても楽しくなく笑えない日々が続きました。 やがて過食、嘔吐するようになり、気分が高揚したと思うと憂鬱気分になったりすることを繰り返すよ

【堺市】最初は不安障害と診断されたが、躁うつ病を併発し、障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 元々、完璧主義な性格で何事も完璧にこなさないと不安でストレスを感じていました。大学のレポートが完璧にできないことで悩んだりして不眠にもなることもありました。 就職してからも仕事で細かいことが気になり、神経を使うので毎日が多くのストレスと緊張で自宅に帰っても緊張状態が抜けず眠ることができませんでした。 ある日の朝、仕事に行く途中に過呼吸となり、それ以降仕事を続けることがで

【寝屋川市】軽度知的障害及び広汎性発達障害から二次的にうつ病を発症し、障害年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 幼い頃から言葉の発達が遅かったり、学校の成績が悪かったり、コミュニケーションが上手くいかずいじめを受けたり友達とのトラブルが絶えない状態でした。 高等支援学校の時に軽度知的障害と診断され、卒業後は就労移行支援事業所を経て就労継続支援事業所(B型)へ通所されていました。事業所では環境の変化に対応できなかったり、対人関係などがストレスで、朝起きることができないなど体調不良が現

【堺市】統合失調症で障害基礎年金2級を受給していたが、更新時は就労したことで支給停止になるも、支給停止解除申請により、障害基礎年金2級を再び受給できたケース

ご相談にいらした状況 5年前から障害基礎年金2級を受給されていましたが、更新時に仕事をしていたとのことで支給停止。仕事は体調の面も考慮し、障害者雇用で単純作業で手取り額は約8万円でありましたので、障害年金がなければ生活は苦しい状況でした。体調が悪化すると月のほとんどが出勤出来ず、給料も支給されない状況で障害年金が支給されない状況だと生活が成り立たないので再度の申請を考えていたところ、当センターの

【大阪市】就労移行支援事業所に通所しながら統合失調症で障害基礎年金2級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 過去に2回、障害年金を請求されましたが、2回とも不支給。提携先の就労支援施設からの紹介で当センターに来所されました。 社労士阪本による見解 過去に障害年金を請求している場合、不支給(却下等含む)となった理由は、必ず確認しておく必要があります。年金事務所に確認するか、時間はかかりますが、厚生労働省年金局に保有個人情報開示請求書を行うことにより確認することができます。 受

【堺市】休職期間中に申請し、躁うつ病で障害厚生年金3級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 これまで仕事をするとストレスから体調が悪化し、休職と復職を繰り返してきました。傷病手当金の受給期間も終了し、休職中は収入が全くなくなり、障害年金の請求を考えていましたが、いざ手続きを進めると体が動かなくなり、少し進んだと思ったら、手続がややこしく、諦めてしまう状況が続いていました。インターネットで障害年金のことを検索していると、代行手続きを行っている社労士事務所があることが

網膜色素変性症で障害年基礎金2級が決定し3年遡及も認められたケース

ご相談にいらした状況 20年以上前から目の見えにくさがありましたが、日常生活では問題なく過ごせていたため、病院には行っていませんでした。子供が学校の健診で目の異常を指摘され病院に行ったところ網膜色素変性症と診断され、その際、自分も同じような症状があるとのことを医師に訴えたところ、検査をすることになりました。検査の結果、網膜色素変性症と判明しました。視力については比較的良好でしたが、視野障害はかな

幼少期に大動脈弁狭窄症と診断されたが、社会的治癒が認められ障害厚生年金3級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 生まれてまもなく心雑音を指摘されましたが、要観察の状態で治療を受けることなく年に1回病院で検査を受けて状態を確認していました。その後は異常を指摘されることはありませんでしたが、小学校5年生の時に、学校の健康診断で再び心雑音を指摘され、病院で精密検査を行ったところ大動脈弁狭窄症と診断されました。手術の必要性はなく経過観察となり、年に1回検査を受けていましたが、異常は無く日常生

最初の病院が社会的治癒となり、統合失調症で障害厚生年金2級が認められたケース

ご相談にいらした状況 最初は妻に離婚話をされたことをきっかけに、夜眠ることが出来なくなり、ストレスで胃痛が発生したため、近所の内科に通院しました。睡眠薬や安定剤を処方され症状が改善したため、その後の通院はありませんでした。その後、離婚が決定。それからは、介護の仕事に専念していましたが、人員不足などから仕事が忙しくなり、夜間勤務、宿直勤務、残業の増加で規則正しい生活ができなくなり、不眠も続きました

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